2008年 1月 15日(火)  
ごく当たり前の冬の鳥見
 自然観察の森にでかけました。入り口でアカハラを見て、いつもの広場に。
 ヌルデの実にヒヨドリとメジロ?と思ったらなんとルリビタキ。慌てて写すも失敗。暫らく待っても、出てきません。又、写し損ねました。

 上空のノスリを写し、ついでにシロハラ・ツグミ・ホウジロを写して退散。

 何となく、写真を写し足りない気分のため、野島に回り鴨とユリカモメを写して終了。

 気が付いてみれば、ごく平均的な冬の鳥見の1日でした。(珍しい鳥が見れないという意味で)


    失敗の巻のルリビタキ
何回見ても、。まともに写真に写せません。


    シロハラ君


  ツグミさん
少し黒っぽい固体です。


 
上空を飛ぶノスリ
尾羽も羽根もずたずたなくたびれたノスリです。


野島のユリカモメ



カニをくわえています


早々と頭の色が黒くなりかけています。
少し早すぎると思うのですが。

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のらくら鳥見日記
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